息子の誕生日にプレゼントをあげました

私は3つ年下の夫を持つ55歳の主婦です。
24歳と22歳の息子がいます。

4年前のことです。

上の息子は東京の大学に入学し、当時は大学二年生でした。
この子はマザコンの気があり、中学生まで一緒に寝ていました。

高校に入ってからでも、一緒にお風呂に入ったことがあります。
そんな子なので、夏や冬の長期休暇には、私の顔を見に必ず家に帰省していました。

その子が二十歳になることもあり、お祝いも兼ねて息子のアパートに様子を見に行くことにしたのです。

金曜日で息子は大学に行って留守だったので、合鍵で入りました。
部屋の中は学生としては安心できるものばかりで、ちょっと残念な気もしました。

しかしベッドの上に腰掛けると見つけてしまいました。

エッチなビデオです。
内容は近親相姦』『お母さんと・・・』『熟母』などといったお母さんと息子さんがエッチしているビデオばかりでした。

母子交尾 【高倉山路】 田所百合

私が部屋に入ってから二時間ほどして、息子が帰ってきました。
夕方になり、私は電気をつけて夕飯の支度をしていました。

息子は驚いていましたが、すぐに私に抱きつき、子どもの頃からの癖でお尻を撫で回してきました。
夕飯を食べながら学校のことや友人のことを聞きました。

そして「彼女はいるの?」と聞くと、「いないよ」といってまた抱きついてきました。

さっきのビデオから察するに、私や同じような年代の母性を感じる女性を性の対象としているのだな、と確信を持ちました。

私は率直に聞くことにしました。

「ベッドの下にエッチなビデオがあるけど、ああいうおばさんが好みなの?」

息子は恥ずかしそうに「うん」と頷きました。
同じ歳の子から告白されたこともあったそうですが、私のことを考えると受け入れることができなかったそうです。

話題を変え、二十歳のお祝いについて聞いてみました。
もともと金曜日に来たのは、土日に泊まって色々してあげるつもりだったからです。

息子はそれには答えず、逆に私へのプレゼントを渡してくれました。
アルバイトをして買ったという指輪でした。

私は息子の気持ちを察しました。
そして、もう一度何が欲しいのか聞きました。

息子は私とエッチしたいと言いました。
初めてのセックスをしてほしいのだと。

私は覚悟していましたが、戸惑いました。

下の子がいるし、夫との夜の生活はありませんでしたが、家族としての一線を越えることに…
でも息子が大人になれると信じ、そして私を愛してくれる気持ちを思って決断しました。

その日はシャワーを浴びて寝ることにしました。
久しぶりに同じベッドにもぐり、抱き合って眠りました。

翌日、都心へと出かけると、食事をしたり用意しておいた予算からプレゼントを買ってあげたりしました。

夜になり、少しおしゃれなレストランで食事を済ませると、電車で繁華街のある某有名ホテル街へと向かいました。
ネットで調べておいたホテルに行き、部屋に入りました。

ベッドの上に腰掛けると、息子は「本当にさせてくれるの?」と不安そうに聞いてきたので、キスしてあげました。
すると息子は安心したようで、抱きつき服の上から胸を揉みはじめました。

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シャワーを浴びましょうと言って、服を脱ぎ全裸になった私たちはバスルームでお互いの身体を洗いました。
息子のオチンチンが意外と大きく立派なのを見て、うれしいと思うと同時に、私の中に入ってくると考えると恥ずかしくなりました。

ベッドに戻りバスローブを脱ぐと、ディープキスをしました。
舌を絡めていくうちに、息子の手は私の胸や股間をじかに触ったり、指を入れてきたりしました。

私が思わず喘ぎ声を出してしまうと、息子はオチンチンを硬直させていました。
立派になったオチンチンを手でしごいてやっているうちに、いつの間にかベッドの上で横になっていました。

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息子の顔の上にまたがり、オチンチンを口でほおばりました。
口の中や舌で刺激していると、息子のそれは口の中で大きくなり今にもはじけそうです。

息子も私のアソコを舐めてくれて、何度もいきそうになりました。

二人ともいきそうになり、私は息子のオチンチンを中に挿入することにしました。
息子を仰向けに寝かせ、そそり立つ性器を私の中に導き入れました。

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最初は私が腰を動かし、息子は私の動きに任せていました。

しかしより快感が欲しかったのか、途中から思い切り突き上げてくるようになりました。
そのためすぐに放出してしまいまいました。

次はバックで突いてくれるように頼みました。

息子のバックは夫や数年前に浮気した相手よりも上手く、息子も初めてだったためか私と一緒にいってしまいました。

中に放出された精液は膣の奥に当たり、その感覚でどうなっていもいいと思いました。
息子の子種が膣から流れ出し、一部が内腿を伝うことが心地よかったのです。

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それから少し休み、再び騎乗位や正上位でもう一度中出しされました。

最初は息子とのセックスはプレゼントで、一度限りにしようと思っていました。
しかし息子と禁じられたセックスしているという快感と、その大きな性器を肉体で感じてからは、私の方が病み付きになっていたのかもしれません。

朝方ホテルを出る前にバスルームの中でシャワーや浴槽の中で挿入してもらっていました。

それからというもの、何かといっては理由をつけては上京し、息子とセックスをしています。
アパートでする日常的なセックスが好きなようで、裸エプロン姿で犯される事もあります。

画像について

本文中で以下の作品の画像を使用させていただきました。

百合は息子と二人で暮らしている。ある日の事、大学合格を祝って欲しい物を一つ訪ねた。すると百合との性交を求めたのだ。そして百合は心にもない事を口走ってしまう。「一度だけよ…。約束できる?」と。そして二人は体を重ねた。後にも先にもそれ一回きりの事だ。そんなある日、政明が最後の母子の思い出にと温泉旅行に誘った。百合は快く承諾した。何かが始まってしまう予感を感じながら……。

サンプル動画

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